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2011年春のラインナップ(NHK海外ドラマホームページ)

NHKのこの春からの海外ドラマ編成が発表に。

・・・ERがありません。

BSでの再放送(ER15)が削られたのは仕方がないとしても、順当/前例どおりだと、地上波(総合テレビ)でER14が放送されるタイミングなのに?! ≪怒≫

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笑っちゃうほどのサイズ差の二人。モレッティを見下ろしてなんだか偉そうなルカ、背が高いだけではなく頭のサイズなども相手の倍ほどありそうで、画面の右半分と左半分では縮尺率(?)が違う「だまし絵」か?と錯覚しそうな図です。

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ER14-19 「シカゴ流」

■エピソードタイトル



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シーズン14の最終回、ER14-19「シカゴ流」("The Chicago Way")撮影中に収録されたゲストのスティーブ・ブシェミやレギュラーキャストたちのインタビュー(&自己流和訳)とメイキング映像の動画です。トークの内容にはネタバレが多々含まれています。

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ER14-16「誤解が招くもの」

■エピソードタイトル

「真実はいずれ必ず明らかになる」といった意味のこの回の原題 "Truth Will Out" の出典は、シェークスピア「ヴェニスの商人」第2幕第2場。
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次回ER14-16「誤解が招くもの」("Truth Will Out" )のアメリカでの放送を前に公開された、ルカことゴラン・ヴィシュニッチ(Goran Visnjic)のインタビュー(&日本語訳)と、エピソードの撮影風景(メイキング)のビデオです。ルカとゲストキャラクターのウォルター(ハル・ホルブルック)の話題など、ほぼ全てがネタバレとなる内容です。



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サム&ゲイツとか、ブレナーとか。正直、今のところは「はァ?」という感じで、控えめに表現しても興味なし。新キャラクターを「問題児」として派手に登場させる手法は使い古されているし。大体、「お子様には不適切」なシーンで始まって終わるエピソード(まあ、最後の最後はアビーとルカのシーンでしたが)なんて、「医療ドラマ」としてどうなんでしょう?! モリスの感電(のグライムスの演技!) は おもしろかった・・・けれど、展開はバカバカしさもやりすぎな感ありであまり笑えず。
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dlsb.jpg ERの新しいスタッフドクターとして初登場のサイモン・ブレナー役を演じるのは、オーストラリア出身のデビッド・ライオンズ(David Lyons)。ERがアメリカ進出の本格的な第一歩だったよう。
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