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カーターのカウンティでの最後の日。ルカたちが「さよならパーティー」を計画している。「サプライズパーティー」のはずが本人にもバレバレ。
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カーターが工事真っ最中、巨大な「ジョシュア・カーター・外来センター( "outpatient center" )」建設現場を見に来ている。そばにはなぜかアビー。「ジョシュア」が誰かを聞く。ためらった後、「Kemと僕が決めていた子供の名前なんだ」と答えるカーター。
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ウィーバーがカーターに、正式発表は後だけど、と彼がカウンティでのテニュア(終身在職権)を獲得したことを告げる。予想していなかった、と驚くカーター。微妙に嬉しそう。
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ポール・マクレーン(元・ロマノ)が監督した通算4話目のERエピソード。

心臓疾患で運ばれて来た85歳のルバドゥー氏。カウンティにいることが我慢ならないようで不満が止まらない。カーターの顔を見つけ、「特にあの医者は絶対自分には近寄らせるな!妻を殺したんだ!」
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アビーと医学生ジェイクが彼女のベッドで眠っている。寝過ごして仕事に遅刻してしまう二人。彼が自宅に戻って着替える暇がなくて前日と同じ服で出勤することになったり、顔見知りに自分のことを「僕の彼女」と紹介したりに彼女は少々不満そう。
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イラクからヤケドの少女に付き添って来たガラントはカウンティまで来たらしい。しかしERには寄らなかった。ニーラは彼に上で会ったという外科医デュベンコからそのことを知らされ、驚く&混乱。彼の同行は出発直前の決定だったし、どうも彼女にはそのことを知らせていなかったようだ。ニーラはアビーに自分に知らせがないことへの失望や、手紙のやり取りだけの相手に想いがふくらんでいる自分へのいらだちなどをぶつける。
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第十シーズン後半に軍からイラクに派遣されるという形でERを降板したガラント(シャリフ・アトキンス)がゲスト出演。彼とニーラ(互いに好意を持っていた)は手紙のやり取りを続けているらしい。

イラクのガラントとシカゴのニーラのシーンが交互に流れ、それにそれぞれ自分が相手に書いている手紙を読む声がかぶる。
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ルカとサムの出勤風景。

10歳から14歳ぐらいの子供3人の相手で大忙しの母親エリー(ゲスト・Cynthia Nixon)。全員を送り出してほっと一息、というところで突然意識を失って倒れる。救急車で運ばれる。映像はストレッチャー上のエリーからの視点、そして彼女の「心の声」が聞こえる。「大丈夫だから家に帰して」などと言っているのだが、普通のものに映像が切り替わると顔の右半分がマヒしているのが分かる。ルカ、アビー、サムが担当し名前を聞かれ、「心の声」は「エリー・ショア」と答えているが、実際に出ている声は言葉になっていない。こうして、彼女は意識はクリアなのに言葉が出ずコミュニケーションが取れない状態ということが示される。
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