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ルカが仕事復帰。冒頭、アパートにケリーが訪ねて来るシーンはシカゴのロケ、本当に寒そう!半ば強引に取った「休暇」だったけれど、精神状態があまり変化したようには見えない。

出勤してすぐに担当した、ドラッグで高熱&けいれんの患者を横抱きにして外へ連れ出すシーン。最初に院内をその状態で移動するショットと、次に出入り口から出てきたところを外から撮ったショット。連続しているはずが、ルカの患者を抱える体勢が変わってる(頭の向きが反対に)。急いでいるから途中で一旦降ろして抱えなおした考えるのも不自然で、ささいな点ながら見るたびに気になる。

検視の女性ドクター、Dr.アプトンが登場する回。Yay! ガラントに「遺体袋が動いていますが」と知らされても平然と「あらそう。・・・何してるの?見てないで開けなさい("Unzip it!")」。 常にクール、相変わらずカッコイ~。

ケリーが時々杖を「武器」に使うシーンが好きだ。今回はひったくり犯を逃さぬよう、出入り口を閉めるボタンをガンッ。

親が誤って自分の子供をはねてしまう、というのは交通事故でも最も悲しいケース。今回、幼い息子をはねた母親のところへ駆けつけてきた父親(夫)が、妻を責めずに抱きしめていたのがせめてもの救いだった。

後半ママと和解したのは救いながら、このエピソードのアビーはどーーーーーしても好きになれない。特に、子供の患者の治療中にママの姿が見えた瞬間、仕事を放り出して隣の部屋へ逃げる場面。医療に関わる者として許されないと思う。エリックの件で精神的に大変なのは同情できるにしても、自分で決めて仕事に出た以上はね。人命を預かっているのだから。

ラストのカーターの「プロポーズ」。ERの法則的には、頭上にヘリが飛んでいる時点で・・・・。
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写真サイトで映画祭関係を見ていたら、ちょうど現在BSで再放送のあたりにスーザンを慕う少年の患者、ショーン役で登場しているPatrick Fugit の姿が目に留まった。数日前にサンダンス映画祭で撮影されたもの→こちらなど。 ER9シーズンの撮影は2年前、それに役柄上スキンヘッドだったから、現在の姿はイメージが少し違って見える。

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11シーズンに本格的に登場し始めたジェイク役Eion Bailey の最近のショットがこちらなど。今月上旬のパームスプリングス映画祭にて。あ、ゴラン(ルカ)のクロアチア映画が上映されたイベントだ・・とすぐに結び付けてしまうのはファンの性(笑)。

今週放送の11-13 "Middleman" の予告編ビデオをNBCサイトがアップ。

恐らくこの回からが2月Sweeps(視聴率の調査&強化期間)の対象に入るのでプロモーションにも力が入る、というわけでプラットのMekhi Phifer が放送前の2月2日あたりに "TODAY", "The View", "コナン・オブライエン" とトークショーに連続で出演の予定。
2005.01.31 ER11-12 関連 
今回は素早く更新されているドイツの方のファンサイト。

ビデオクリップ(アビー、カーター)

キャプチャ集(全体)
複数の掲示板などに書き込まれた報告によると、雑誌"People" の今週号(2月7日号)にゴランの記事があり、そこで彼は「ERとはあと一年半か二年の契約をした」と言っているそう。

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Bleu Profondの更新で、クロアチアのテレビからの「ロング・ダーク・ナイト」舞台裏、みたいなビデオクリップが追加されている。監督(ゴランの義理のお父さん)など、「おじさん」が作品を語っている(多分)部分がかなりを占める内容ながら、未見のゴランの表情もちらちらと挿まれる。

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今朝テレビをつけたら、いきなりボブ・サップが「エレクトラ」のPRでインタビューに答えている映像が目に飛び込んできた。オセロが司会の情報番組。サップがこのプロモ活動をしたのは今週木曜だったので、翌日のワイドショーなどでも取り上げられたのかもしれない。

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ゴランがティルダ・スウィントンと共演した地味なサスペンス映画 "The Deep End" (2001)からの2分弱のシーンが見られるのがこちら("Movie Trailer: The Deep End"リンク)。
ワルです。ゆすってます。作品を未見の方はぜひ。
2005.01.29 ER11-12 関係 
視聴率速報記事;
Zap2itロイター
NBCUMV

裏の強敵 "Without A Trace" が2週目の再放送だったこともあり、レイ・リオッタがゲストだった6話以来という高い数字をゲット。

ビデオクリップ;
ニーラ
(追記)
ルカ


NBCUMVプレスリリース

ウィーバーの実の母親役でER11-14(2月10日放送分)に登場予定だった大物ゲストSissiy Spacekの出演は「スケジュールの都合」(ホント?)で取りやめになり、その役は代わりにフランシス・フィッシャーが演じることに。


(追記)
Zap2it

上のZap2it記事にもあるように、フランシス・フィッシャーとケリー役ローラ・イネスとの年齢差はたった7歳!

この交代劇の裏には何があったのだろう。放送がわずか2週後に迫った時点での発表。シシー・スペイセクが参加しての撮影はとっくに終わっているはずだから(放送予定から見てもそれはそうだろう)、キャストの交代は(わざわざの)撮り直しを意味するという話もあったりで。少なくとも「スケジュールの都合」ではないんじゃない?と部外者・素人にも容易に察しはつく。

レギュラーの母親役の交代というと、エリザベスの母役は当初ジャンヌ・モローの予定だったのがキャンセルに、という昔の話を思い出す。
もと・アンナのマリア・ベロがイーサン・ホーク、ローレンス・フィッシュバーン、ドレア・ディマテオらと共演している映画 "Assault on Precinct 13"が先週から北米などで公開中。

警察・犯罪・アクションもので、76年の同名作(日本語タイトル;「(ジョン・カーペンターの)要塞警察」)のリメイク。

アンナ、もといマリアはERをあっという間に去ってしまったけれど、番組のOGとしては映画に進出してまずまず成功している唯一の人?
出勤前のルカにサムが「ニーラがあなたのことを好きなのはみんな知ってる」と少し不満げに訴えるも、ルカは「そんなことないだろう、ただ指導者として接してるだけだよ」みたいな態度。しらばっくれているのではなく、本当に気づいていないよう。

アビーとニーラ、それぞれ「最後にしたのはいつ誰と」を打ち明けあい。「私たち二人とも長い間ごぶさたなのねー。それを忘れられる仕事があるのはいいけど」
... 続きを読む
NBCUMV

次回11-13 "Middleman" からの写真が4枚追加。明日にはもう少し大きめバージョンが多分こちらのNBCサイトに。

11-9と10のカーター、アビー分ビデオがこちらにも。内容は数日前に更新された別のサイトと多分かなり重複している(どちらも「Caby」ファンサイト)。
IMDbのニュース、ゴシップページによると、J.ガーナーは元彼氏のマイケル・ヴァータン(「エイリアス」で共演の”ヴォーン”、別れた後も友達付き合い続行)に、「デアデビル」のスピンオフだからやらざるをえなかったけど「エレクトラ」はawfulだ、と言ったのだとか。



(すぐに流れてしまうっぽいので以下、記事のコピペ)
Garner Deemed 'Elektra' Awful, Says Ex-Boyfriend Vartan


Sexy actress Jennifer Garner has declared her latest movie Elektra "awful" - according to her ex-boyfriend Michael Vartan. Us Weekly reports that Vartan, who briefly dated his Alias costar in 2003, still maintains a friendship with Garner, who reportedly told him her Daredevil spin-off wasn't her proudest piece of work. In an interview with the publication, Vartan is quoted as saying, "I heard (Elektra) was awful. (Jennifer) called me and told me it was awful. She had to do it because of Daredevil. It was in her contract." Vartan, who claims in the interview he only dated Garner for a month and a half, also insists he has no problem with seeing pictures of his ex-girlfriend with Ben Affleck on the magazine covers - even though he still loves her "to death". He adds, "Why would it be weird? I don't know Ben. I don't know how happy they are."
サップ、ハリウッドデビュー映画をPR(Yahoo!スポーツ)

あくまで日本では「サップのハリウッドデビュー映画」扱いなんだな~。
ただ、北米での興行成績がコケているだけに日本公開がどうなるか少々心配だったのが、どうやら予定通りらしくてその点は嬉しい。

(追記)
デイリースポーツ記事
本日発表された今年のアカデミー賞の候補。ER関係では主演男優賞に「ホテル・ルワンダ」のドン・チードル(ER9シーズン、医学生ネイサン役)、助演男優賞に「アビエイター」のアラン・アルダ(6シーズン、Drローレンス役)と二人のゲストスター経験者がノミネートされた。

クロアチア代表として外国語作品部門にエントリーしていたGoran Visnjic(ルカ)の "Long Dark Night" は候補から漏れる。50作品弱ぐらいのエントリーから5作品しかノミネートされないのだから、まあ当然といえば当然?(日本の「誰も知らない」も入っていない・・)

Full list of Oscar nominations

(追記)
"Before Sunset" の脚本で、「脚色賞」にジュリー・デルピー(ERシーズン8、ニコール役)も ノミネートされている(演技でではなく!)。共演のイーサン・ホーク、そしてこの作品の監督と3人での共同脚本ということらしい。 "Before Sunset " は95年の作品でやはり彼女とイーサンの主演作 " Before Sunrise "(日本語タイトル「恋人までの距離(ディスタンス)」・・・現在はDVD、ビデオともナシ)の続編。

(再追記)
ジュリー・デルピーの「ビフォア・サンセット」は2月に日本でも公開(日本語オフィシャルサイト)。
ER9-14 "No Strings Attached" (「裏切り」)から。

~フランクたちが受付のPCの前で盛り上がっているのを見たスーザン。


Susan; What are you doing?
        「何してるの?」

Frank; Googling your blind date.
        「センセイのブラインドデート相手をググってるんだよ」


日本でもネットで検索することを「ぐぐる(Googleから)」という言い方は一部で定着しているけれど、それはアメリカでも同じ。むしろこちら以上に一般的なようで、このように google をそのまま動詞として使っている例にはしょっちゅうぶつかる。
ERに登場したのは数話だけながら忘れられるはずもないキャラクター、「ポール・ソブリキ」(第6シーズン、ルーシー、カーター事件の・・・)。演じたデビッド・クラムホルツが準主演でレギュラー出演するドラマ "NUMB3S" (「ナンバーズ」と読む)がCBSで放送開始(オフィシャルサイト)。

LAが舞台のFBIもので、事件の解決に数学の天才がその知識(統計的に、とか?)を生かす、というのが基本コンセプトのようで、クラムホルツはFBIエージェントの兄を助ける数学教授の弟役。上記の局サイトを見ると、ピーター・マクニコル(「アリーmyラブ」のジョン・ケイジ!)もレギュラーのひとり。

Zap2itの記事によると、おととい日曜に放送されたパイロット版の視聴率は、直前のフットボールのビッグゲームの視聴者を引き継げてとても好調だったそう。ただし、今後通常の金曜夜の枠に移動した後はそこまでの数字は取れないだろうと予想されている。
2話分まとめて更新されたファンサイトの、

充実ビデオ(アビー、カーター)

キャプチャ集(ほぼ全体)


上からそれぞれ最新11-11、9-15、7-16。この他にも、ルカと別れた大ゲンカの後(8-2)とか、9-14でのカーターとのラブラブシーン(ちょうど先ほど再放送だった)、9-22と10-1でカーターがアフリカから戻って来た時(この時は蝶と植物)・・・と、足掛け5年、思い出せる限りアビーのベッドリネンは一貫して白系の地にフラワープリント。彼女の普段のキャラクターからは意外なチョイスに思えるので、いつも注目してしまう。製作側のお遊びというところだろうか? 

(追記)
・・ちなみに、シーズン8と9の間にアビーはベッドを買い換えたようで(笑)、7-16、8-2で映っていたヘッドが木製パネル?のタイプから、以降はアイアンのものにチェンジ。

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(さらに追記)
11-18でも再び植物柄。ただし、「かけ布団」だけで枕などは別モノという新パターン(笑)。




NBC ER

次回(今週放送)の11-12 "The Providers" の予告編ビデオがNBCサイトにアップされている。いつもどおりFeatured Videoがリンク。

それにしても、プロモ(予告編)のナレーションは毎回大仰で時には笑ってしまうこともある。今回分でも "...then, a moment that America will be talking about....."(「・・・そして、アメリカ中で話題になるであろう瞬間が・・・」)なんて、「うーん、多分そんなことにはならないからダイジョーブ(苦笑)」だ。
"Elektra" の先週末の全米興行成績は10位。初登場が5位、そしてこの調子ではトップ10にいられたのはわずか2週だけ?

いつもありがとうございます!なBleu Profondの更新で、プレミアレッドカーペットビデオヴァージョン2などが保存可に。写真も多数追加され、特にクロアチア映画 "Long Dark Night" 関連のものの充実度が大アップ。写真からでも伝わってくる、アメリカの作品とは明らかに違う空気感が興味深い。
視聴率(速報)の記事
Zap2itロイター
あらぁ、"Without A Trace" に大差をつけてる?! と思ったら、そちらは再放送の週だった。チャン。

ビデオクリップ
ニーラルカ

前回11-10 "Skin" のキャプチャ集
2005.01.22 同じ駅(ER) 

上は11-11からアビーとジェイク、下は5年前の6シーズン最終話で落ち込むルカ。後ろに見える階段の向きがそれぞれ逆なので、反対側のホーム?

スラッシュやハイフンの入った長くて特徴的な駅名(実在)・・・。ロケをしやすい条件が何かあるのかな? ちょっと検索をしたら、シカゴのこの路線でもっとも新しい駅(97年築)ではあるらしい。
20日、ワーナーのパーティーに出席したというローラ・イネス(ウィーバー)リンダ・カーデリーニ(サム)シェーン・ウエスト(レイ)それぞれの写真。

ページ左の出席者一覧を見ると、放送がERと同時間枠で最近は視聴率で負け続けの宿敵(?)"Without A Trace" 主演のAnthony LaPagliaやジャネル・モロニー(TWWのドナ)なども。ER関係では8シーズンでベントンの弁護士役だったRoma Maffiaやカーター、ルーシー事件の容疑者ソブリキの妻役だったLiza Weil。余談ながら、Liza Weilはなんだかイメージが違っていて写真だけでは全く分からなかった。
よく眠れないアビー。まだ居候しているニーラが心配しても「一人の時間が必要なの」と冷たい態度をとってしまう。

一緒に出勤している電車で言い争うルカとサム。ルカがアレックスに欲しいものを何でも与えすぎ・・というサムの不満から、お金のこと(「君がすべての半額を出す必要はない」)、さらに本当は問題は金銭面ではなく、彼女が自分の主体性やアレックスへの存在感が自分(ルカ)によって危うくなってると思ってるところだよと指摘され、挙句「何を怒ってるのか分からない」とまで言われるに及んでサムは完全に怒り、車内の離れたところへ。
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現地時間で昨夜放送だった11-11の宣伝に "Extra" という番組に登場したアビーのモーラ・ティアニーと医学生ジェイク役Eion Baileyのビデオが番組のサイトで見られる。シカゴロケの撮影シーンなども。

医学生ジェイクは、今後のアビーの「ラブイントレスト」の予定?
Eion Bailey、いーですねー。きれいな目!
 
モーラが「彼との関係は私(アビー)のこれまでの相手よりややこしくなくて、楽しいモノになる」なーんて言っているのが苦笑、かも。ルカとカーターの立つ瀬は? アビー、贅沢すぎだ(笑)。

(追記)
保存可バージョン(クイックタイム)がこれ。直接右クリックなど。

Fit Pregnancy

クレオだったマイケル・ミシェルは現在おめでた。元気な赤ちゃんを授かりますよう。
主人公の上司役でレギュラー出演中のUPNのドラマKevin Hillではどういう扱いになっているのだろう?衣装でカモフラージュして妊娠のことにはノータッチなのか、それともストーリーを当初の予定から体調の変化に合わせて変更しているのか。


(追記)
IMDbのバイオグラフィーには、昨年(04年)12月21日に男の子が誕生したとあるので、この記事の時点では既にママだったことに。Congratulations!

こちらのブログによると、名前は "J.Brandon Rodriguez" くん。「ロドリゲス」はご主人の姓。
 
数日前に見た情報にあった "InStyle" 誌2月号掲載ゴランの記事の写真がこちら。サイズが小さく内容が読めないのが残念!彼の関わっている(?)動物保護団体についてで、初見の写真はホエールウォッチに参加した時のものとのこと。

(追記)
記事の内容をタイプアップしてくれているのがこちら

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現地時間の今夜、シアトルのローカルテレビ局"King5" の "Evening Magazine" という番組でゴランのインタビューがあるのだとか。番組サイトより↓
One of ER's hunks heads to the Northwest. John Stofflet talks with Goran Visjnic about his co-star and the rumors of leaving "ER."

・・・共演者や「ER」降板のについて話す、らしい・・・。この番組サイトはかなりビデオセクションが充実しているようなので、ゴランのインタビューも放送後にアップされたりしないか?と淡く期待してみる。ちょうどというか、「エレクトラ」でJ.ガーナーのインタビュービデオ(ロケ地バンクーバーにて)もあり、ゴランも登場してしゃべっていた。見たことある服装ながら、話す内容はこれまでのものと重ならず、多分はじめて聞いたもの。といっても例によってジェニファーをほめているだけなのだけど。

(追記)
ビンゴ!でビデオが局サイトにアップされた。直接こちら、もしくはこのページのリンクから。
何度も見た破れ衣装での「エレクトラ」カナダロケ中(昨夏)のインタビュー。内容はこれまでのものと重複はなく、後半はERについて話している。ナレーション&インタビュアーの質問がかなり誘導的で、いかにもゴランがこの11シーズンで辞める可能性が高いような言い方。ゴランはそれを肯定も否定もしていない。「もし」の仮定形で、「ERを辞めるとしたら、最後の撮影の翌日にはどこか他の場所へ飛行機で移動してすぐに別のプロジェクトにとりかかるってのが唯一、その変化を乗り切る方法かもね。自分にとってすごく大きな存在の番組だし素晴らしい経験だったから」などと言ってる。
このインタビューの収録は半年ほど前、その後母国の雑誌で「しばらく降板はない」と言っているけど、さて、本当のところは?
男性誌Esquireの2月号に掲載されているというモーラの記事写真がこちら。彼女バージョンの「男性が知らない女性の十の真実」が列挙されている。写真を拡大してみると文字がなんとか読み取れるかな?ぐらい、しかし1から5までは雑誌のサイトで読めて、それがこちら
例えば・・・
2. It doesn't always bother us when you leave the seat up.
It's a nice reminder that there's a man in the house.
(「便座を上げっぱなしにされるのがいつもイヤってワケじゃない。家に男性がいるって証だから」)

こちらのプレスリリースよると、昨年12月に放送されとてもいい数字を取ったNoah Wyle主演のTVムービー「ザ・ライブラリアン」は3部作になることが予定されていて、第2弾が今年春製作開始、12月ごろ放送とのこと。当然彼が再度主演?

ファンサイトのキャプチャ集を見てもコミカルなノアが全開っぽく、気楽に見られる楽しい作品であることは間違いないよう。

(追記)
Hollywood Reporter 3月10日
”夏に撮影開始”
ル~カ~。タバコ会社を訴えてやると息巻く肺がん患者、過激な動物愛護論者、食べ過ぎたからと胃洗浄目的でウソをつく女の子と、ある意味アメリカの行過ぎた部分を象徴するような患者ばかりに当たって嫌気が差すわ、エリンと鉢合わせして罪の意識にさいなまされるわでガマンも限界な仕事放棄。根本的なところで自分と向き合ってなんとかしないと、事態は改善しないだろう。

このキャラクターの日本語吹き替え史上最高にインパクトのあったひとこと、「ヤダっ!」。
おそらく「嫌だ!」のはずとは思うけど、最初の「い」がほとんど聞こえず、結果、面白すぎる効果に。

ロマノが痛々しい。屋上からオペ用キャップを投げる(上空にはヘリ!)というシーンはいささか分かりやすすぎるものの、やっぱり辛い。

外科医ドーセットが初登場。苗字はアングロサクソン?ながら、ルックスは完全ラテン系な熱いヤツ。しかし微妙に二枚目とお笑いの境界線上・・・。

チェンの扱いのひどさはどうだろう。ただ "slut" 的に描かれるだけで、意味のあるストーリーを全然与えられていない。
MTV
ページ中ほどのPhotos, audio...リンク集の"Goran Visnjic on Jennifer Garner"、または直接こちらから見られる「エレクトラ」プレミア、レッドカーペットでのゴランインタビュー別バージョン。J.ガーナーを絶賛しまくる45秒。
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