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故郷からやって来た同級生のおかげで、このところの一人落ち込みもがきルカモードは小休止、和み笑顔のたくさん見られる回。ありがとうゴルダナさん!

ゴルダナが昔のルカについてアビーと話すシーンは切ない。明るくていつもみんなを笑わせていたという彼。「ルカが?」と、そんな彼は想像外、みたいな複雑な表情のアビー。

ロマノがエリザベスにだけ見せる、無防備で傷つきやすそうな、子供のような目の表情・・・。

チャックのキャラは大好きなのに、吹き替えの声が個人的にはちょっと間延びしすぎのようで今ひとつ。

カーターはかなり子供っぽくワガママに思える時が。母親がわりのおばあちゃまが亡くなって動揺しても、それを仕事に出してはダメだろう。オトナなのだから。彼と弟がらみのアビーの対立(?)も、私は断然彼女に共感。

9シーズンで笑ったシーントップ10には確実に入るシーンが2ヵ所。
・エリザベス→ロマノ "Don't you 'hey' me! " (「おい」呼ばわりしないでください!」)
・次年度の勤務がノースウエスタンに決まり喜びのあまり(笑)小躍りのプラットに、通りすがりざまカルテを絶妙のタイミングで渡すウィーバー。「廊下で踊るヒマはあるんでしょ」
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現地時間で昨夜(日本時間今日)、例年通り華やかに行われたアカデミー賞の授賞式。何人かER出演歴のある人たちが ノミネートされていたものの結果は残念、受賞者はいなかった。

・・・たくさん出ているレッドカーペットなどの写真から・・・
共同で脚本賞候補のジュリー・デルピー(ER8のニコール)とイーサン・ホーク
主演男優賞候補のドン・チードル(ER9のネイサン)
助演男優賞候補のアラン・アルダ(ER6のDrローレンス)&ファミリー(奥様とお孫さん?)

チャド・ロウ(ヘンリー役・ER4と11)&オスカーを取った奥様のヒラリー・スワンク
キルスティン・ダンスト(ER3のチャーリー)
頬のコケた若き日(・・って今でもまだ32歳だが)のゴランがロシア語をしゃべるチョイ役で登場する映画「ピースメーカー」が明日27日、フジテレビ系列テレビ朝日系列の「日曜洋画劇場」(9時~)で放送される。



G.クルーニーとN.キッドマンという主演コンビのおかげか、年に一度ぐらいはやってるような。前回の地上波放送時はゴランの出番もカットされなかったので今回も大丈夫かな?

(追記)
放送チャンネルを間違えていました・・訂正してお詫びいたします。

(さらに追記)
録画を早送りしてチェックしたところ、ゴランの出番も無事放送されていた。
ERのチェン役を降板して間もないミン・ナがNBCの新ドラマ(ソープオペラ?)案のパイロット版にキャスティングされているというニュース。

Zap2itThe Futon Critic
(いずれもその番組については記事中ほど~下の方に)

タイトルは"Inconceivable" で、不妊治療のクリニックが舞台。ミン・ナは「シングルマザー、弁護士出身のクリニック設立者の一人」役。
いい評判を取って放送にいたるようグッドラック!

視聴率速報;
Zap2it

クリップ;
ニーラ
ルカ

(前回11-15分を含む週間視聴率ランキング)
Zap2it
第十シーズン後半に軍からイラクに派遣されるという形でERを降板したガラント(シャリフ・アトキンス)がゲスト出演。彼とニーラ(互いに好意を持っていた)は手紙のやり取りを続けているらしい。

イラクのガラントとシカゴのニーラのシーンが交互に流れ、それにそれぞれ自分が相手に書いている手紙を読む声がかぶる。
... 続きを読む
昨日撮影、ポーカー大会でのマルッチことErik Palladino。ヘアスタイルに注目。
おそらく、パイロット版を撮影というニュースを読んだ(こちらを参照ください)軍隊モノドラマの関係だろう。

Wireimage
Dailyceleb


相変わらず芸能人・セレブのポーカー大会って盛んなのだなあ。22日に開催された別のイベント(番組?)にはMekhi Phifer(プラット)が参加(写真)、みごと勝者となって賞金一万ドルをチャリティに寄付したということだし↓

"Mekhi Phifer Wins Poker's Grand Prize To Benefit Child Abuse Prevention"
ER9-18 "Finders Keepers" より

~ロマノの精神状態を心配するエリザベスに、ウィーバーのセリフ~

Weaver;
He's a cockroach. He'll refuse to evolve and yet survive us all.
「彼はゴキブリよ。進化は拒み、なおかつ最後まで生き残るの

吹き替えでは「進化は拒む」の部分が省かれていたから面白さが少し減ったかも?
survive は日本語でも通じる「サバイバル」の動詞、ここでは「~より長生きする」のような意味での他動詞としての用例。

死亡広告・記事でも定番的に使用される単語で、
be survived by~「遺族は~である,死後~が遺される」。

例;He is survived by his wife and two children.
「彼(故人)の後には妻と二人の子供が遺された」

*********

~ウィーバーに「ロマノは?」と尋ねられ、ルカの答え~

Luka;
I don't know and I don't care!
「知らないし、どうでもいいね!」

読んで字のごとく「知ったこっちゃねーよ」的ニュアンスだろう。"I don't know and I don't care" トータルで決まり文句的に使われるようで、ERでも何度か聞いたことがある気がする。確かどこかでヘレエがルカについて聞かれてこう言い返していた記憶もあるのだけど・・・
Enzaさんのサイトが2週連続でTV版(現地で毎週日曜放送らしい)の"Long Dark Night(Duga mračna noć)" からのゴランのビデオクリップをアップしてくれている。全10回ぐらいにはなるシリーズらしいので、今後も続けてくれるのかな?もちろんオールクロアチア語、会話の内容はさっぱり理解できないながら、歌うゴラン、乗馬ゴランなどが見られてディープなファンなら楽しめる、かもしれない。
クロアチアのファンの人が教えてくれた、ゴランの苗字Visnjic (現地表記では "Višnjić" )の意味。クロアチア語で "sour cherry" を意味する単語"visnja" に男性形の接尾辞「~イッチ」が連結されたものだとのこと。酸っぱいさくらんぼマン、ですか。


(ついでに)ファーストネーム Goran はスラブ語で "mountain man" の意味。(参考・・
Behind the Name - Serbian and Croatian Names

ちなみに、
Gordana(ゴルダナ・・9-19に登場のルカの同級生)→スラブ語で "proud"の意
Ante(アンテ・・ゴルダナが連れてくる病気の少年)→「アンソニー」のクロアチア語形
Jasna(ヤスナ・・ルカの娘)→スラブ語で "bright"
・・だそう。
ER9-18 "Finders Keepers" より、ラテン語のままよく使われるフレーズの例二つ。


~エリザベス、クロアチア少年の治療を引き受けるようウィーバーに頼む~

Corday;
Of course, it would be pro bono.
「もちろん無料で(吹き替えでは「公益事業の一環として」)やることになるでしょうけど」

pro bono・・・無料奉仕の、無料の、無料で行われる、善意で行われる(ラテン語のpro
bono publico を略した語)



~作り話を実体験のように語る交通事故患者について精神科医と話すルカ~

Luka;
Was it a psycotic break?
「精神疾患の発病ですか?」

Psychiatrist;
Not per se. But he definitely needs in-patient psych care.
「というわけでもない。しかし入院して精神面の治療は必要だ」

per se・・・それ自体が/は、本質的に、本来、自ら、他に関係なく(ラテン語)
深刻、or 「後味の悪い(by スーザン)」患者のケースばかり。

しかし。ヤケクソで当り散らすロマノが全てに勝っている。

ぬいぐるみを売りつけられた時のエラちゃんの表情が傑作で、何度見てもおかしい。
ホンットーに嫌そうで!

ルカ、アビー、カーターの「気まずいエレベーター」シーンが好き。ルカが「ネイビーピアにできた寿司屋に行った?」とか話題を振っていたけれど、ERのセリフに「寿司」はたびたび登場するような気が。最近もカーターがアビーを「寿司でも」誘っていたような(プロポーズ未遂の回)。

チャック初登場! スーザンとのコンビ、良い、良い!
ラストに彼が持ってきた差し入れがハンバーガーとポテト、このカップルにイメージぴったり(?)。


(追記)
取材がこのエピソードの撮影中だったと思われるのが、一年半ほど前に発売された近代映画社のムック本「TVシリーズ&スターズ 10」。ゴラン(やスーザンのシェリー、カーターのノア)のセットでの写真の衣装がまさにこの回分。ブラウン・ベージュ系シャツのルカは珍しい。



「春から始まるBS海外ドラマ」

まだそれぞれの番組のサイトは立ち上がっておらず、上の一ページだけ。
ER10シーズン。小さな写真だけど、写っているキャストの人数多いわ~。総勢12人!
(今年のアカデミー賞)
ドン・チードルらの他に(ER関連のオスカー候補はこちら)、よーく一覧を見るとキャロルことジュリアナ・マルグリースがナレーターを務めたという作品"Autism is a World"も短編ドキュメンタリー部門でノミネートされている。自閉症の女性の内面に迫る・・というような内容の作品のようだ。

第77回アカデミー賞ノミネート作品一覧
約2週後に発売の迫ったER9シーズンのDVDセット。ワーナーのサイトの内容説明に「映像特典:約28分(Disc6) 」の一文を見つけて以来、その中身は?とずっと気になっていた。最近のシーズンのDVDには一切!オマケ映像がなかった(S8分は持っていないので知らないけれど)と思うのでずいぶん久しぶりだなあ、と。しかし、ネット上ではその詳細を見つけられなかった(力不足?)。

ところが、先日地元のCDショップでもらって来たDVD予約・宣伝用の小さなチラシには「ノア・ワイリー他キャストによるインタビューなど約28分の豪華映像特典」という説明が・・。なんともアナログな手段での情報入手、だった。オマケの「注射器型マーカーセット」は特に興味はナシ、でも、インタビュー映像!気になる&楽しみ!
視聴率速報記事
Zap2it

ビデオクリップ
ニーラルカ

前回14話(ケリー&ママのエピソード)の最終的な視聴率、週間ランキングでは"Lost"よりも下に・・・。
NBC ER(→Photos, →Featured Video)

早くも?来週の11-16の予告編ビデオ、そして写真がNBCサイトにアップされている。
「イラク」のガラント!! お帰り!! ・・・と言っても日本ではまだ降板もしていないけれど。

(参考)
” シャリフ・アトキンス、再び「ER」へ”



・・・「現地の病院では治療できない子供の患者をカウンティへ」って、9シーズンのどこかで見たような話(笑)。
ルカとサムの出勤風景。

10歳から14歳ぐらいの子供3人の相手で大忙しの母親エリー(ゲスト・Cynthia Nixon)。全員を送り出してほっと一息、というところで突然意識を失って倒れる。救急車で運ばれる。映像はストレッチャー上のエリーからの視点、そして彼女の「心の声」が聞こえる。「大丈夫だから家に帰して」などと言っているのだが、普通のものに映像が切り替わると顔の右半分がマヒしているのが分かる。ルカ、アビー、サムが担当し名前を聞かれ、「心の声」は「エリー・ショア」と答えているが、実際に出ている声は言葉になっていない。こうして、彼女は意識はクリアなのに言葉が出ずコミュニケーションが取れない状態ということが示される。
... 続きを読む
カーターのノア・ワイリーが昨日16日、トークショー"The Ellen DeGeneres Show"に登場。番組サイトの予告編ビデオ(こちら、ノアの写真があるWednesdayからビデオマークのsee video、もしくは直接こちら)でその様子を少し見られる。そしてもっと長いバージョンのDLはファンサイトから。

ERについてはシーズン1のクリップが流され「トニー、ジュリアナ、ジョージ、みんな懐かしい」みたいな振られ方のみ。「昔はもっと笑いを取る役割が多かった」と、実際に(間違ってパドルを当てられて)椅子から転げ落ちる演技をやってくれたりも。バレンタインの直後(収録は15日だったらしい)ということで、奥さまにプロポーズしたのが6年前のその日だったということや、以前はふたりであらゆる「記念日」を祝っていたのが子供ができたらそれが全部すっとんでしまう・・いう話、息子オーウェン君は最近「ジャッコ・ペニーノ」という別人格を作り出して(?)、気に入らないことがあるとその人物になってしまう・・などなど。そして、奥さまと製作に携わり、ナレーターも務めたという赤ちゃん・子育てに関するドキュメンタリー"What Babies Want"について。後半は会場の観客代表と「医学用語知識ゲーム」。
現在本国で放送中のER11シーズン、19話に「ルバドゥー氏」が再登場するとのこと。
ひゃああああ。
前に出たのは第二シーズン!
学生カーターに苦い教訓を残した・・・。現在のところのエピソードタイトル "Call Me Ruby" も、「ルバドゥーさん」と呼びかけるカーターに、「ルビー(愛称)と呼んでくれ」と言った当時のセリフからの引用だ(→追記;その後、エピソードタイトルは "Ruby Redux" に変更)。

演じたRed ButtonsはIMDbによると1919年生まれで現在は85歳になっている計算、再出演するの?!

それにしても11シーズン。これまでは例のあまりない過去の助っ人キャラクターの再登場が「スピバック」「ジョージ・ヘンリー」に続いて三人目。次は誰? アマンダ・リーとか(笑)?
TV Guide "Insider"

テレビガイドオンライン版に掲載されたメッチェン・エイミック(ソーシャルワーカーのウェンデル役でER11シーズンに登場)のインタビュー記事。カーターとの「ロマンス」について。
... 続きを読む
ER9-17 "The Advocate"  「虚偽」より


~車中で。どこか気まずいムードを破ろうと?話し始めるおばあちゃま~

Gamma;
Is your jalopy still in the shop?
「あなたのボロ車はまだ修理中?」

Carter;
It's Jeep.
「ジープ、だってば」

jalopy・・【名】ポンコツ車、おんぼろ自動車
「じゃろぴー」。響きがなんだかキュート(笑)。

*********************************
~夜に一緒に出かけようというカーターの誘いを断るアビー~

Abby;
I'm meeting someone tonight.
「今夜は人と会うの」

Carter;
Who?
「誰と?」    

Abby;
My AA sponsor.
「AAのスポンサーよ」

ここでのAAはAlcoholics Anonymous(アルコール中毒者更生会、禁酒会)の略。辞書をひくと他にも多数の意味になる略語ということがわかる(American Airline、とか)けれど、アメリカでは普通AAと聞いて最初に浮かぶのはコレ? 昨日放送の「ザ・ホワイトハウス」にもちょうど出てきていた。「禁酒会」というものが日本よりずっと一般的で、ある程度オープンに話題にできる存在なのだろう。ちなみに、イギリスならAA と言えば禁酒会よりもまずAutomobile Association(”自動車協会”)のことかも。日本のJAFに相当する組織。
11-13 "Middleman" と11-14 "Just As I Am" の

キャプチャ集(全体)

ビデオクリップ(アビー、カーター)
NHK海外ドラマホームページ最新情報インデックスで正式発表。

ERの第10シーズンは3月28日より、月曜夜10時、BS2で放送スタート!
NBC ER

Featured Videoリンクに、ER次回(今週放送)のゲストシンシア・ニクソン( "Sex and the City" のミランダ)のインタビューがアップされている。エピソードの内容、彼女が演じる役柄について。

「3人の子供の母親で、とても活動的で忙しい人だということが最初に描かれて・・そんな彼女が脳こうそく(or 脳卒中 "stroke")で倒れるの。顔が半分マヒしてしまったりで~そのメイク技術が素晴らしい~外見からは生きているかどうかも分からないぐらいだけど、内面では必死で色々なことを訴えようとしていて、多くのことが彼女の視点からのモノローグで語られるの。その”内と外”のギャップが見どころだと思う」(意訳)



ウィーバー、ピーンチ!ヤバイ!ラスト近く、取り乱して市議に詰め寄るローラ・イネスの演技は素晴らしかった。しかし本題とは全く関係なく、ものすごーく凝ったアレンジのまとめ髪が気になって。自分ひとりでは多分あんなスタイルにはできないので、市の予算委員会(エピソード冒頭)に出席するためにわざわざ美容院へ行ったんだろうか? それから出勤し、いろいろあり、最後には後ろの方が落ちてきたりしているのもリアルだった。

ルカの「誰としゃべってるのかと思ったら」どんでん返し! 一時間300ドル(9-7に登場)のフッカーとは切れていないというワケなのだ。

今回再放送を見ていて気づいたことがひとつ。カーターとアビーが道路でケンカになり、アビーが一旦歩き出す後ろ姿の場面ですれ違う通行人の中に、アイルランドの国旗を持っている人がいる。この回が本国で放送されたのは2003年の3月13日ということで、これは多分3月17日の聖パトリックデー(アイルランド(系)の人たちが一年で一番盛大に祝う祝日)を表しているのだろう。一瞬の芸が細かいER。(→追記;エピソードの始めの方で、スーザンがアビーに「セントパトリックの休日/飲みすぎアイルランド人」についてグチっているのを見落としていた!)
シリーズ開始の頃にNoah Wyle(カーター)、それにGoran Visnjic(ルカ)とDeezer.D(マリク)がカメオ的に出演したG.クルーニー&ソダーバーグの製作プロダクションのテレビシリーズ "Unscripted" (こちらも参照ください)。昨日放送の最新回にERを10シーズンで降板したロマノのポール・マクレーンが出演したそうだ。カーターたちのように「自分自身」としてではなく、俳優達のサポートグループのリーダー・・のはずが実はマルチ商法のヒト、という「役」での登場。

番組公式サイトビデオセクション、"Episode Promos" からEpisode 8を選ぶと見られるこの回の予告編で少しその姿を見ることができる。ロマノせんせー!お変わりありませんか??


ラテンアメリカのワーナーチャンネルサイトに、ERシーズン10プロモーション用(?)のキャストインタビュービデオ(新しいモノではないかも)。

WarnerChannelトップページから "Inside" リンク、さらにInside Series →ERと進むと、ノア・ワイリー(カーター)、リンダ・カーデリーニ(サム)、そしてゴラン(ルカ)のインタビューが番組のクリップとともに見られる。ここでのゴランのルックス、いつもより気持ちスリムで格別にグーーッド!

はじめてこのサイトにアクセスする時は「言葉」「国」をプルダウンメニューから選ぶようになっているかもしれない。私は「エスパニョール」と「アルゼンチン」とか、適当にやってみた。
ER11-14関連

視聴率速報記事;
Zap2itロイター

ビデオクリップ;
ルカニーラ

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次回11-15のプロモ(予告編)がDL可バージョンでファンサイトの
こちらから。
NBC ER、または直接こちらから

ナレーションつきのプロモ(予告編)ではなく、エピソードからのシーン(冒頭?)をそのまま、かなりの時間見せてくれるビデオがNBCのサイトにアップされた。こんな例は珍しい。

ルカ&サムのシーン、そしてゲストのシンシア・ニクソン(子持ちの母・エリー役)。


(以下内容のネタバレ)
カジュアルなシチュエーションながら、サムに「子供が欲しい?」と聞かれると、それには答えず即座に「君は?」と相手に話を振り返すルカ・・・(悲)。
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