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TV Guide Newsfeed

※ネタバレを含みます※
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The Futon Critic
Ausiello Files (EW) ほか

ERチェン役だったミン・ナ(Ming-Na)が「スターゲイト」のドラマシリーズ新作 "Stargate Universe" (主演:ロバート・カーライル)のレギュラーにとのニュース。

先週からカナダ・バンクーバーで製作がスタートした "Stargate Universe" は、今年10月に2時間のTVムービーが放送された後シリーズ化される予定で、主演カーライルの他、ルー・ダイヤモンド・フィリップスらが出演。ミン・ナの役名は "Camile Ray"、以下はThe Futon Critic 記事(SciFiチャンネルのプレスリリース)のキャラクター説明ですが、私はSF関連は完全守備範囲外でこのシリーズの基礎知識も皆無なので、何を言っているのか正直よくわからない部分がいろいろです(笑)。

Ming-Na (ER,Vanished) is Camile Wray, a human resources executive with the international oversight committee that governs the Stargate program. Now the highest ranking member of that division left stranded on the ship, she carries herself with a misguided sense of superiority over the other military and civilian survivors.

CNN「ラリー・キング・ライブ」出演のG・クルーニー(23日)
 (トランスクリプト@CNN)

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(過去記事からのリサイクル、プラスアルファです)

■アルツハイマーの高齢男性と、ERで亡くなるその息子を演じた(下左写真)ロバート・プロスキー(Robert Prosky )とアンディ・プロスキー(Andy Prosky)は実の親子。俳優一家らしく、もう一人の息子ジョン・プロスキーも、息子ヘンリーの養育権争いの際のウィーバーの弁護士役でER10,11シーズンの計4話分に登場した(下右)。

PrRA.jpg PrJ.jpg


父親のロバート・プロスキーは昨年(2008年)12月に77歳で死去。アメリカでで2007年4月に放送されたERのこのエピソードが最晩年の仕事のひとつとなった。

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■アルメニア人男性役(下左)のケン・ダヴィティアン(Ken Davitian -IMDb )は、ぜん息患者の別人役(※)でER第6シーズン21話「決意の日」に出演歴あり(下右)。精神的に不安定だったカーターが担当した。TVへのゲスト出演多数、しかし一番知られているのは、おバカ映画「ボラット」(2006)かも?

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(※IMDbではどちらの回も役名は「パパジアン」で同じ。でもシーズン6の患者役はフツーに英語を話していたので、今回とは別人と考えるのが自然だと思う)



「最終回までに帰ってくる人」のナレーションとともに、(アビー、キャロル、ベントンのほか)スーザンの絵が使われたのは今回が初めて。

・・・アビーはこのパターンで予告編に何度も登場しているけれど、ルカはナシ。もしかして、夫婦揃ってではなく再登場は彼女一人だけ(少し不安)? でもレイだってダグだって(この人は格が違いすぎですが!)出てないしィ・・・と苦しい?言い訳をしてみたりも。
ER15-16 "The Beginning of the End"

※ノア・ワイリー(ジョン・カーター)出演

演出:ジョナサン・カプラン(シーズン11以来4年ぶり)

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NBCUMV

(ネタバレです)
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Broadcasting and Cable

今年4月2日、アメリカでのER最終回の合間に放送されるCMの枠にNBCが設定した価格は、30秒のスポットで42万5千ドル、と報じる記事。

ちなみに、5年前の「フレンズ」最終回は30秒枠で230万ドルだったそう。
番組の人気度も、世界の経済状況も現在とは違うので比較は難しい?
Ausiello Files (EW) (2月11日)

Question: Is it too much to ask for some scoop about the return of George Clooney and Julianna Margulies to ER? Jackie

Ausiello: Is it too much to answer in the form of a multiple choice quiz? Cool. How much did George and Julianna each get paid for their two days of work?

A) $125K
B) $225K
C) $500K
D) Scale



Ausiello Files (EW)(2月18日)

Now in totally unrelated news, the answer to last week's multiple choice ER quiz is A: $125K. Thanks for playing!



エンタテイメント・ウィークリー(EW)・Ausiello氏のネタバレコラムによると、ER15シーズンにゲスト出演したジョージ・クルーニー(ダグ)とジュリアナ・マルグリース(キャロル)は、二日間の撮影でそれぞれ12万5千ドル(1,200万円弱)のギャラを手にした、とのこと。

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(※この金額が事実だと仮定して)
二人とも、出てくれた理由はお金ではないだろうし、ギャラの相場みたいなものもよく分かりませんが、もっと高くても驚かなかったという気はします。
ER15-15 "The Family Man"

演出:エリク・ラ・サル(ベントン)
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NBCのエピソード予告/説明文によると、エリク・ラ・サル(ベントン)は、"In Times of Old" と題された15シーズンの19話(3月12日北米放送)に登場するとのこと。

NBCUMV

(以下、ネタバレありです)
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~ER13-18「写真と思い出」("Photographs and Memories" ) より~
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TV Guide Magazine

ほんの数日前には、この人のラストシーズン再登場はないとコラムニストの一人が言い切っていたTVガイドが、一転、スーザンことシェリー・ストリングフィールドも出る、これで番組スタート時のレギュラーメンバーはラストシーズンに全員出演ということに、と報じているニュース記事。

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■エピソードラスト、サムのバースデー飲み会でみんなが踊っていた曲:
タイトル: Read My Mind
アーチスト: キラーズ(The Killers)

※ロケ地東京、共演にガチャピン、幼稚園児などのPV。



■ニーラのジュークボックスでのチョイスにレイがあきれた、でぃすこ~!な曲:
タイトル:Get Down Tonight
アーチスト:KC and The Sunshine Band


ER15-14 "A Long, Strange Trip"

※ウィリアム・H・メイシー(モーゲンスタン)出演

演出:ミミ・レダー
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People

キャロルことジュリアナ・マルグリースが、ERラストシーズンの撮影で再会したクルーニー(ダグ)と自分のスクリーン上での相性の良さ(ケミストリー)はそのままだった、と眉のお手入れに行ったビューティーサロンでカリスマメイクアップアーチストに語った、とのピープル誌の記事。

「ジュリアナは、『9年間ぶりだったけど、まるでずっと一緒にいたみたいだった』『(二人の間の)ケミストリーは変わってなかったし、彼は本当に素晴らしい人、大好き』と言っていたよ、とアイブロウの神様ことRamy Gafni は語った」という、ややこしい「伝聞」記事。一応ピープル(大手)だし、それなりに信憑性はありそう?
dels.jpg


アメリカなどで次週放送のER15シーズン15話"The Family Man" からのインタビュー、メイキング、エピソード本編からのシーンの動画たくさん!がいつものNBC.EPKに。

こちら

ベントンことエリック・ラ・サルが演出を手がけたエピソードで、インタビューやメイキング映像(B-roll/BTS FOOTAGE)でその姿をたっぷりと。かつてのホームグラウンド・ERのセットでエネルギッシュに撮影を進めるメイキング映像での「ベントン監督」、印象的です。

インタビューで話を聞かせてくれるのは他に、スコット・グライムズ(モリス)、リンダ・カーデリーニ(サム)、パーミンダ・ナーグラ(ニーラ)、デイヴィッド・ライオンズ(ブレナー)、それにコーデイのアレックス・キングストン(といっても、この回にも出演するわけではなさそう。映像はこの人がカムバック出演したシーズン12話時のインタビューと同じ日のもの)、そして、患者役で出演のオスカー俳優ゲストスター、ルー(ルイス)・ゴセット・Jr.(1982年の「愛と青春の旅立ち」オニ軍曹役でアカデミー賞助演男優賞受賞)。
~ER 13-17 「父親の思い」("From Here to Paternity") から~

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■ラスト近く、プラットのカーステレオから流れる曲:

タイトル:Road to Zion
アーチスト:ダミアン・マーリー(Damien Marley)


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